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>>>2004.11.20長嶋健吾、嶋田雄大に判定負け/藤掛真幸、移籍第一線は判定勝利!
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■日本ライト級タイトルマッチ
嶋田雄大 VS 長嶋健吾
結果:長嶋、3−0判定負け
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■53K契約8回戦
久保田隆治 VS 藤掛 真幸
結果:藤掛、判定勝ち
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>>>2004.11.20第337回ダイナミックグローブ全試合結果
| 第1試合 ライト級4回戦 |
○長嶋大之(F・I) |
4回1分34秒TKO
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坂寺 瞬(館林)● |
| 第2試合 ライト級6回戦 |
○日下研也(セレス) |
判定
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パーンチャック・
ウアサムパン(タイ)● |
| 第3試合 スーパーライト級6回戦 |
○駿河男児(コーエイ小田原) |
判定
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大山 卓也(館林)● |
| 第4試合 53K契約8回戦 |
●久保田隆治(F・I) |
判定
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藤掛 真幸(18古河)○ |
| 第5試合 48K契約8回戦 |
●岡林 大介(帝拳) |
判定
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半田 友章(宇都宮)○ |
| 第6試合 スーパーフライ級10回戦 |
○プロスパー松浦(国際)
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判定
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ロヘリオ・ガリシア(フィリピン)● |
| 第7試合 日本ライト級タイトルマッチ |
○嶋田 雄大(ヨネクラ)
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3 判定 0
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長嶋 健吾(18古河)● |
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>>>2004.11.19日本ライト級タイトルマッチ、前日計量
両者共に、ライト級リミット(61.2キロ)で一発パス。
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>>>2004.11.09長嶋健吾、公開スパー2ラウンド(第337回ダイナミックグローブ)
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>>>2004.11.08嶋田雄大、公開練習(第337回ダイナミックグローブ)
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>>>2004.11.07新井雅人またしても1RKO勝利!/酒巻は判定負け
11月7日(日)地元古河市立体育館にて『北関東新人育成試合』が開催されました。会場には地元ファンを始め、多くの 観戦者が来場し、大勢の観客の応援を受けた選手たちが白熱した試合を展開しました。
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■68キロ契約ウェイト8回戦
新井雅人 VS タタ・レガツナ(フィリピン)
結果:1R1分59秒KO勝ち
レガツナのストレートにはカウンターから懐に飛び込み、ロープへ詰めたところで左右の連打。一方的に試合は進み、右フックからアッパーで相手をリングに沈めた。この勝利で戦績は、11戦9勝(7KO)2敗となった。 |
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■バンタム級6回戦
酒巻良功 VS 青田 義隆(石川)
結果:判定負け
積極的に責める酒巻選手に対し、青田選手は距離をとりながら的確にパンチをヒット。途中ボディ攻撃により優勢になる場面もみせたが、結果は3−0の判定負けとなった。戦績は、6戦4勝2敗。 |
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>>>2004.10.05第337回ダイナミックグローブ対戦カード発表
来る11月20日、後楽園ホールにて開催される「第337回ダイナミックグローブ」の対戦カードです。 好カードによるチケット完売は必至です。ご予約はお早めに。
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2004年11月20日(土) 後楽園ホール 17:45試合開始
対戦カードはこちら。
チケットは18古河ジム(0280−32−8118)までお問い合わせ下さい。 |
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>>>2004.10.04恒例、地元開催。今回は古河市立体育館にて開催決定!
恒例となりましたエイティーンプロモーション主催の地元興業が決まりました。今回は11月7日(日)「茨城県古河市立 体育館」での開催となります。18古河ジム所属の選手を筆頭に、今注目の選手たちの激しい戦いが繰り広げられます! ゼッタイ見逃せません。是非この機会に「生」のバトルを会場でご覧下さい。
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2004年11月7日(日) 古河市立体育館 13:00試合開始
対戦カードはこちら。
チケットは18古河ジム(0280−32−8118)までお問い合わせ下さい。 |
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>>>2004.09.1118古河ジム恒例サマーキャンプ
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>>>2004.08.31新井雅人、B級トーナメント決勝進出ならず。
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■ウェルター級準決勝5回戦
新井雅人 VS 養田竜輔(帝拳)
結果:5R1分24秒TKO負け
共に高いKO率を誇るハードパンチャー同士の対決。2回、新井選手は相手の懐に飛び込み好打。得意のパターンでペースを掴んだ。以降、互角の打ち合いだったが、5回に養田選手の連打にロープに詰められレフェリーストップ。調子よくペースを掴んでいただけに、惜負の結果となった。
皆さん応援有難うございました! |
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>>>2004.08.26新井雅人選手、いよいよB級トーナメント準決勝戦!
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新井雅人選手が、新人王に続きB級トーナメントも頂点を狙います。いよいよ8月31日、後楽園ホールにてB級トーナメントの準決勝が行われます。前回の試合では、壮絶な1ラウンドKO勝利!現在9戦8勝6KO1敗と高いKO率を誇っています。対戦相手は、養田竜輔選手(帝拳ジム)。養田選手も7戦6勝4KO1敗と調子を上げている選手です。 気合十分の新井選手。この試合に勝って決勝を迎え、ウェルター級のトーナメントを制覇します!
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>>>2004.07.17長嶋健吾、世界前哨戦をKO勝利!
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■ライト級10回戦
長嶋健吾 VS 白 承元(韓国)
結果:6R終了TKO勝ち
初回からスピードを活かしたパンチを的確にヒットさせた。途中、有効打により白選手の右目尻をカット。その後も、一方的に試合を進めた。6回終了後に相手セコンドから棄権申し入れがあり、TKO勝利。 |
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>>>2004.07.16長嶋健吾、明日世界前哨戦!
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>>>2004.07.15インド出身ボクサー、プロテストに合格!
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日本初となる日本ジム所属のインド人選手が誕生しました!その名はラヂェス・チャド・ハーリー選手。母国インドでもアマチュアで輝かしい実績をもち、今年5月から当ジムで猛練習を重ねてきました。 7月14日、後楽園ホールでのプロテストに見事合格! 今秋のデビュー戦を目指します。
階級は「ウェルター又はSウェルター」 右ボクサーファイター
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>>>2004.06.17元日本バンタム級5位、藤掛真幸選手が当ジムへ移籍
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元日本バンタム級5位の藤掛真幸選手が、6月1日付けにて熊谷ジムからエイティーン古河ジムへ移籍しました。移籍後初戦は10月頃に予定しています。
応援よろしくお願いします!
※藤掛選手の情報は当HPで公開していきます。
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>>>2004.06.09長嶋健吾、公開スパーリング
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>>>2004.05.23 5/23日(日)静岡県沼津市試合結果
島根選手/宮森選手が出場しましたが、島根選手が判定負け、また宮森選手は2RTKO負けとなりました。
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>>>2004.05.02新井雅人1RKO勝利!/田中康紀は判定勝利!/酒巻判定負け
5月2日(日)地元総和町体育館にて『北関東新人育成試合』が開催されました。会場には地元ファンを始め、多くの観戦者が 来場し、大勢の観客の応援を受けた選手たちが白熱した試合を展開しました。
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■B級トーナメント1回戦
新井雅人 VS 杉山弘一(ヨネクラ)
結果:1R1分41秒KO勝ち
新井は距離をとり、相手が飛び込んでくるところに的確にパンチをヒットさせていった。ロープに詰められるもすぐさま体制を入れ替え、パンチをまとめたところで1回目のダウンを奪う。再開直後、左ストレートが相手の顔面を捉え、2度目のダウンを奪いノーカウントで試合終了。この勝利で戦績は、9戦8勝6KO1敗となった。 |
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■東日本新人王第1戦
酒巻良功 VS 松竹哲雄(ワタナベ)
結果:判定負け
フットワークを使いながら相手に接近し責めていったが、判定負けを喫した。戦績は、5戦4勝1敗。 |
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■東日本新人王第1戦
田中康紀 VS 大崎展幸(F・I)
結果:田中3−0判定勝ち
左右のパンチを上下にうまく打ち込み、初回からペースを握った。手数と有効打に勝った田中が判定勝利を飾った。戦績は、3戦2勝1KO1引分け |
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>>>2004.04.17恒例、地元開催。今回は総和町総合体育館にて開催決定!
この時期恒例となりましたエイティーンプロモーション主催の地元興業が決まりました。今回は、古河市と隣接する総和町
「総和町総合体育館」での開催となります。18古河ジム所属の選手を筆頭に、今注目の選手たちが激しい戦いが繰り広げら
れます。またエキシビジョンマッチには、WBC世界ライト級3位の長嶋健吾も登場!ゼッタイ見逃せません。
是非この機会に「生」のバトルを会場でご覧下さい。
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主な試合出場選手 |
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・新井 雅人(18古河)B級トーナメント第1戦 |
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・大山 卓也(館林) |
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・酒巻 良功(18古河)東日本新人王第1戦 |
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・田中 康紀(18古河)東日本新人王第1戦 |
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・横塚 鉱明(館林) |
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・平野 圭 (宇都宮) |
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・岡田 智行(宇都宮) |
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>>>2004.04.14根岸大介選手、惜しくも判定負け
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4月14日(日)後楽園ホールにて開催された、A級ボクサー4回戦賞金トーナメント『ビータイト』に、根岸大介選手が出場しました。両者一進一退の攻防となり判定へ。惜しくも判定負けという結果になりました。 |
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試合前の選手紹介
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>>>2004.04.07根岸選手/岡安選手の次戦決定
根岸選手/岡安選手の試合日程が決まりました。 まずは、4月12日(月)後楽園ホールにて開催される「ダイヤモンドグローブ」に岡安誠選手が出場します。また、4月14日(水) 後楽園ホールで開催される「ビー・タイト/A級ボクサー4回戦賞金トーナメント」のウェルター級には根岸大介選手が出場します。 両選手気合十分!絶好のコンディションです。応援よろしくお願いします!
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>>>2004.03.06酒巻良功、判定勝利で無傷の4連勝!
トリプルタイトルマッチにて予備カードとして組まれたS・バンダム級4回戦に出場の酒巻良功選手(3勝無敗)は立ち上がり から先に身体をサイドにふり相手に右を上手く合わせポイントを奪う。この繰り返しにより4Rに渡り優勢を続けた酒巻は見事判 定勝利。これで坂巻の戦績は4戦4勝無敗となる。
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>>>2004.01.17島根秀明選手、デビュー戦は判定負け
1月17日後楽園ホールで開催された「第318回ダイナミックグローブ」のS・フェザー級4回戦に島根秀明選手が出場しました。 プロデビュー戦となった対戦相手は上園隆昌選手(ヨシヒロ/デビュー戦)となり初ラウンドから接近戦の激しい打ち合いとなりま した。試合は判定となり、手数の差が出たのか0−3の判定負けとなりました。
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>>>2004.01.10田中康則選手、惜しくも判定ドロー
現役高校生プロ田中康則選手が、1月10日後楽園ホールで開催された「第317回ダイナミックグローブ」のライト級4回戦に 出場しました。相手は全日本Pジムの松橋友也選手で、田中選手と同じ1戦1勝<1KO>同士の対戦となりました。序盤から激 しい打ち合いとなり、途中鼻血を出し不利になる場面もありましたが試合終了まで気力は負けていませんでした。 結局判定はドロー。戦績を2戦1勝<1KO>1分としました。
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